スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

平面と立体




平面とレリーフ(半立体)の絵を同時に進行していると
つくづく「平面と立体は根幹が同じ」と実感します。
「立体的に見る目」は平面も立体も同じなのでしょう。
ただその技法や手順が違うだけで。

平面の方は白いクチナシの花と共に・・・・
レリーフの方はピンクのタカネバラと共に描く予定です。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

No title

くちなし
大好きな花です
何でスキなのかよくわかんないけど
小さい頃から家にあって
よく玄関で飾ってあった
だめになると茶色くなって
なんていうかなー
好きです

No title

梔子の季節ですね。
某仏蘭西化粧品会社にガーデニアという香水があります。
素っ気無い扁平な四角の壜も好きです。

近くの航空公園にはユリノキの巨木があります。
秋の実も楽しみです。

No title

どちらも、この時点でもとてもすてきですね^^
色がないのに、見えてくるようです。
立体のほうの猫のふっくらとした、頬や鼻のあたりは
とても柔らかそうで、いいですね~^^触りたくなる!
色のついた状態を想像して楽しんでます☆

No title

◆うりさん
私もクチナシの白い花、大好きです。
華やかな感じの花ではないのですが、なんとなく惹かれますよね。
匂いも独特で・・・・。
一輪コップに差しておくだけでも香りがほんのりと。

No title

◆やまんばさん
クチナシ・・・香水にもなっているんですね~。
沈丁花や木犀と並ぶ程の香りですからね。
実はお正月のくりきんとんの色付けにも使いますし。

そうですか!ユリノキがそんな身近に!
広島の山では見かけなかった木なので、私はこの歳になるまで知りませんでした。

No title

◆ケミコさん
レリーフは普通の絵よりも手順が多くて大変なのですが
だんだん仕上がって来ると「飛び出す絵本」のような感じで
ワクワクしてきますよ。(^^)
バックはザラザラ感のある下地剤を地塗していますが
半立体な猫の部分のみ和紙のままです。
プロフィール

EMYSWORKS

Author:EMYSWORKS
猫作家EMYの制作の日々

制作室スタッフ

EMYのイベント情報です
●出展INFORMATION●
EMYのHPはこちら


Twitter
カテゴリ
最新記事
最新コメント
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
月別アーカイブ
リンク
検索フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。