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家族




この画像、本家HPの日記にもアップした事があるのですが
見習いFの実家写真です。
左のグレー色の猫がFのお父さん、右下の三毛猫がお母さんです。
兄弟達もいます。

K氏もR嬢も保護した猫にしては珍しく、家族が解っています。




<保護したての頃のR嬢>
R嬢、私が通う図書館付近に住着いていた野良猫ミーコの娘です。
ミーコには時々カリカリを差し入れていました。




<我が家に来てしばらくたった頃のK氏>
K氏の母親は解りませんが、父親ははっきりしています。
「ボス」という野良猫でした。
晩年はO耳鼻科で保護され、幸せな余生を暮らしました。

猫のファミリー・・・・F氏家族の様に一生一緒に暮らせるのって珍しいのかもしれませんね。
来週、私も入院している実家の母の顔でもちょっと見に帰ろうかなと思っています。

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No title

R嬢かわいいですね。しっかり哺乳瓶を抱え込んで
赤ちゃんの時は、人間だって必死に生きる本能しかないですよね。
やがて、いろいろな状況に追い込まれ・・
歳を重ねていく・・
猫たちは、容姿も変わりなく、大人になったらなったで、かわいいし羨ましいですよね。

お母様お大事になさって下さいね。

No title

◆barber-maryさん
R嬢は保護した時にはまだひとりでミルクも飲めない状況だったので
1週間程度授乳しました。
あまりに強く吸い付き、猫用の哺乳瓶だったにもかかわらず
先部分を深く飲み込み過ぎて咽を痛めた程。(^^;)
すごい生命力でしたよ。
猫ってほんとうにいくつになっても「愛おしい存在」ですよね。

実家に帰る話・・もう少し暖かくなってから帰省する事になりました。
母も容態が落ち着いている様なので。
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